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Network Notepadページ |
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当日本語ページは未だドラフトです。 間違え・意味の判らない部分などの 改善提案はメールにてお願いいたします。 翻訳の改善提案だけを受け付けています。 ツール自身の改善提案は、 英語で開発者自身にお送りください。 改善提案を受け付けるために 当社へのバックのリンクを追加しました。 |
Netwoek Notepadは、
ネットワーク構成図作成プログラム
です。ユーザの定義によってtelnetとリンクしてネットワークと双方向で情報を加味することが可能です。
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Version 4.0.1 が利用可能になりました。Network Notepad Version 4.0.1はフリーソフトです。
最新パッチ latest patch (v4.0.6)とアイコンのダウンロードはhere. 次のバージョンを自動的にメール通知希望はClick Here. |
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Network Notepadへのご意見、ご希望は下記BOXに英語で記入の上、Sendボタンをクリックしてください。但し、英語だけでお願いします。 ご意見、ご要望への返信が必要な方は、メールアドレスを明記下さい。 Click here 現在までに頂いているご意見です(英語). |
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HELP |
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THE BASICS基本操作 |
![]()
マウスの右ボタンを押したまま、マウスを移動しすると、描画画面が移動します (マウスポインターは図形のバックグラウンドにないといけません)。
オブジェクトを選んで、右クリックし"Goto next diagram"で他の図形にリックスできます。 他の図形にリンクしているオブジェクトは青く表示されます。
ツールバーの前後back and forwardボタンで前後の図形に飛べます。
オブジェクト・ライブラリー ボタン
で現在のオブジェクト・ライブラリーを表示します
使いたいオブジェクトを左クリックすると、オブジェクト・ライブラリーが非表示になります。
オブジェクトを置きたい場所にカーソルを移動してください。
ペーストボタンのクリックでペーストが終了します。
新しいオブジェクトを選んだときに、オブジェクト・ライブラリーを非常にするためには、setup画面で"Auto Hide" をチェックしてください。
バックグラウンドで右クリックをダブルクリックすると、最後に使ったモード(ペースト、テキストまたはリンク)のオン/オフが出来ます。
削除したいオブジェクトを左クリックで選んでください。ハイライトされます。カットボタンで削除されます。
カット・アンド・ペーストするためには、オブジェクトを選択したり(赤枠で囲まれる)、非選択にする必要があります。オブジェクトを左クリックで選択になります。
複数オブジェクトを選択するには、左ボタンを押した状態で、選択したいオブジェクトのエリアをドラッグしてください。
オブジェクトがないバックグラウンドにマウスポインターがある状態から選択を始めてください。
オブジェクトがなにも選択されない状態にするには、メニューのEDITからSelect None を選んでください。
Tip: バックグラウンド上でダブルクリックで、最後に使ったモード(ペースト、テキストかリンク)のオン/オフのスイッチになります。
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Linking to Part of An Objectオブジェクトの一部へのリンクオブジェクトの中心へのリンクがデフォルトです。メニューのFormat にあるConnection Points Option を使うと、オブジェクトのどこの部分へのリンクも可能です。 |
Linking To Part Of A Background Object 背後のオブジェクトの一部へのリンクConnection Points をunlimited に設定することで、オブジェクトの後ろ側にリンクを設定するすることができます。 |
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オブジェクト間のリンクを外すには、リンクを外すオブジェクトを選択してください。赤でハイライトさた状態で、アンリンクボタンでリンクを外せます。
.
オブジェクトの移動は、シフト・キーを押しながら、オブジェクトを移動したい先へドラグしてください。
複数オブジェクトの移動は、コントロール・キーを押しながら、選択されたオブジェクトの中の1つを、希望の場所へドラグしてください。
オブジェクトのコピーは、対象のオブジェクトを選択してコピーボタン
. をクリック。ペースト・ボタン
のクリックで、ペースト・モードになり、希望の場所で左クリックでオブジェクトをペーストできます。 ペースト・モードの終了には、ペースト・ボタン
を再度クリック。
オブジェクトの名前やIPアドレスの変更では、現在の名前やIPアドレスをダブルクリックで詳細を入力でき、エンターで終了します。
また、オブジェクト上で右クリックから"Properties"を選択し、詳細の変更が可能です。詳細は下記Object Properties を参照ください。
IPアドレスを指定する時に、"/"を付けて、追加情報、例えば、サブネットマスクなどを入力できます。例えば、192.168.55.2 /28
とか 192.168.55.2 /255.255.255.240のようになります。プログラム・ファンクション・キーの使用時には、"/"以降の文字列は無視されます。
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テキスト・モード・ボタン Tip: バックグラウンドでダブルクリックすると、先程まで使っていたモード(ペーストとか、テキストとかリンクのモード)のオンオフになります。 |
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テキストボックスをダブルクリックしてテキストを編集します。
テキストモードに入るのでテキストモードボタンが表示されます。
ESCキーを押すか、ツールバーのテキストモードボタンをクリックするとテキストの編集を終了します。
テキストボックスをダブルクリックしてからBackspaceキーを押すと削除できます。削除を完了するにはESCキーを押すか
テキストモードボタンをクリックしてください。
テキストボックスのフォントや色を変更するときは、
テキストを右クリックしてからフォントや色を選択します。
現在の標準フォントや色を変更するときは、ringメニューからFormatを選択してから
Text FontかText Colourを選択します。
テキストの編集中にテキストのフォントや色を変更することもできます。
テキストを移動するには、シフトキーを押した状態で、テキストをドラッグしてください。
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Adding Float Text To Objects オブジェクトへのフロート・テキスト追加マウスポインタを数秒間オブジェクトの上に置くと情報が表示されます。 |
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水平、垂直バックボーンを追加するには、
RingメニューからInsertを選び、続いて水平または垂直バックボーンを選びます。 |
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バックボーンのサイズを変更するには、
どちらかの端をドラッグします。
バックボーンを移動するには、Shiftキーを押しながらドラッグします。
オブジェクトをバックボーンにリンクするには、
リンクモードボタン
をクリックしてからバックボーンをオブジェクトに接続します。
どのリンクタイプが選択されているかは関係ありません。
IPアドレスを非表示、表示に変えるにはIPボタンを使います。
.
5つのプログラマブル・ファンクション・キーがあり、
サードパーティのアプリケーションを実行するようプログラムできます。アプリケーションの代わりに
最近クリックしたオブジェクトのIPアドレスかホスト名でもかまいません。
例えばF1は最近クリックされたオブジェクトのIPアドレスへのtelnetになるようにあらかじめ設定されています。
オブジェクトを右クリックするとF1と同様に残り4つのプログラマブル・ファンクション・キーもポップアップメニューに表示されます。
プログラマブル・ファンクション・キーのを定義する画面はSetup画面のから進めます。
次のNetwork Notepad用語が定義に含まれます。
$IPADDRESS - 最近クリックされたオブジェクトのIPアドレスを表します。
$HOSTNAME - 最近クリックされたオブジェクトのホスト名を表します。
$EXPLORE - Internet Explorerを呼び出します。
例えば $explore
c:\mrtgout\$ipaddress.html.......これはそのオブジェクトにあるHTMLファイルを開きます。
Copy2Clipboard - 定義を解釈してクリップボードにコピーします。
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Formatフォーマット: Line とLightningとLightning2 から選ぶ。lightning style については、14以上の幅からです。
Styleスタイル:
solid やいろいろな破線dashed line styles から選択。non-solid styles は幅は1です。 Width幅: リンクの幅 The Saveや Load、Load Defaultのオプションは選択したリンク・スタイルの保存やリロードに使用します。Link stylesだけでなく図形も保存します。 |
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THE OBJECT PROPERTIES FORM オブジェクト・プロパティ・フォーム |
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Backgroundバックグラウンド:
オブジェクトは前面のオブジェクトのリンクの背面に描画されます。 |

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THE OBJECT LIBRARY FORM オブジェクト・ライブラリー |
現在のオブジェクト・ライブラリーからオブジェクトを削除するには、オブジェクト・ライブラリーでオブジェクトを選んでメニューのEditからCutしてください。
オブジェクトがオブジェクト・ライブラリーから選ばれたときに、自動的にオブジェクト・ライブラリーを非表示にするには、メニューのFileからAuto-hideを選択します。
バージョン2.4.2ではFile>New で新規オブジェクト・ライブラリーを作成できます。ここまで説明した方法で新規オブジェクト・イメージをペーストして、File
> Save As で新規オブジェクト・ライブラリーとして保存します。
ワークグループ・オブジェクト・ライブラリとそのフォルダは設定フォームで設定します。
Network Notepadは共有ドライブが使用可能ならそのライブラリを使用します。そうでなければローカルのコピーを使用します。
この設定を標準にするには、ローカルでオブジェクトが保存されているフォルダを共有フォルダにコピーしてください。
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THE SETUP FORM 設定フォーム |

ユーザー定義アプリケーションの設定は、
プログラマブル・ファンクション・キーの利用を参考してください。
これまでに説明していない設定フォームの項目は以下の通りです。
Save X previous versions of diagram保存するバージョン数の指定 ネットワーク図が保存する前か保存した後かに関係なく、
何世代分のバックアップを保存するかを指定します。過去のバージョンはネットワーク図が保存されたフォルダにあるnetpadsafeフォルダに
保存されています。
Default IP Address デフォルトIPアドレス 追加するすべての図形に適用されるIPアドレスです。完全なIPアドレスでも一部分でも指定できます。
Grid Line Spacing グリッド・ラインのスペース グリッド線の間隔を指定します。グリッド線がON("Options"-"Grid Lines")の場合のみ適用されます。
Export Extension / Commandエクスポートのエクステンションとコマンド サードパーティのアプリケーションにBMP以外の画像フォーマットで
エクスポートする設定をします。
Associate .ndg extension with Nework Notepad .ndgエクステンションとの関連付けndgファイルをダブルクリックで開けるようにします。詳細説明
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The Diagram Properties Form 図形プロパティ |
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MISCELLANEOUS その他 |
hostsファイルは、hostsファイルに記述されている名前が付いたオブジェクトにIPアドレスを設定するのに使います。
各行のフォーマットは以下の通りです。
IP Address <タブまたはスペース> Hostname <この行のこれ以降の内容は無視される><CRLFまたはCRで行の終わりを示す>
現在は、限られた機能しかありません。
バックドロップ・イメージを追加するには、File Edit Source を使う必要があります。でも注意深い操作が必要です。下記形式でファイルの終わりに線を追加し、ファイルを注意深く保存します。
backdrop <filename>
たとえば
backdrop c:\images\uk.jpg
画像は垂直および水平方向にキャンバス全体に拡大されます。
以下のファイルフォーマットを使用できます: jpg, bmp, wmf
gifフォーマットはLZW圧縮されたファイルの読み込みにはユニシス社に特許料金を支払う必要があるためサポートしません。
ネットワーク図をビットマップとしてエクスポートするには、
メニューからFileを選択し、Export To Bitmap Graphics Fileを選択します。
ファイル名を入力するか表示されたデフォルトのファイル名を使用します。
Network NotepadはBMPフォーマットを標準でサポートしますが、IrfanView**のようなサードパーティのプラグインを導入することで他のビットマップフォーマットでも保存できます。
例)JPGフォーマットで保存するには、セットアップ・ダイアログの"Export Extension/ Comand"設定を以下のようにします。
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Export Extension/ Command |
jpg |
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c:\program files\irfanview\i_view32.exe tmpfile.bmp /convert=$exportname.jpg |
これで"Export to Bitmap Graphics File"の"Save As Type"ドロップダウンリストから .jpgを選択できるようになります。
**Irfanviewは商業利用でなければフリーウェアです。http://www.irfanview.com
設定フォームで拡張子.ndgを自動的にnetpad.exeに関連付けて.ndgファイルをダブルクリックすると Network Notepadが起動する設定をするボタンがあります
他にも以下の方法でも設定できます。
フォルダを開き設定>フォルダ オプション>ファイルタイプを選択します。拡張子.ndgを選択するか、なければ作成します。
高度な設定を選択し、"open"アクションがなければ作成します。
アクションを編集し"open"が"C:\Program Files\Network
Notepad\netpad.exe" %1
(またはNetwork Notepadのインストール先)になっていることを確認します。
バグを見つけられた方は、詳細をメールで。但し、英語でお願いします。Jason@t4000.freeserve.co.uk
Network Notepadの新規バージョンのメールでの通知が必要な方はclick here.
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EMAIL: Jason@t4000.freeserve.co.uk |